BIOGRAPHY

Ken Arai (a la i. / 18degrees.)

2003年Kaori Okanoとのユニットtransluvでデビュー。

以降、西野カナ、KAT-TUN、野宮真貴、Lisa、Double、Ryohei、moumoon、

リア・ディゾン、MAX、Olivia Ong、Cover Lover Project等、数々のプロデュース、

プログラミング、アレンジ、REMIX、楽曲提供等で関わるトッププロデューサー。

既に13枚のオリジナルアルバムと19枚のEPをリリースしている。

フジテレビ『東京リトルラヴ』、『鍵のかかった部屋』、『LAST HOPE』
『失恋ショコラティエ』、『トレース ~科捜研の男~ 』

日本テレビ『寄生獣-セイの格率-』、『トドメの接吻』
TOKYO MX『スタミュ』、Netflix 『宇宙を駆けるよだか』等
数々のサウンドトラックを担当。現在はNHK『ピングー in The City』が好評OA中。

また自身主宰のレーベルAddicted Tokyoからリリースしている

a la i.名義による作品は常にダンスミュージックチャートでトップ10入りを果たしている。

昨年10月にリリースした『Love Star』に引き続き、20枚目となるNewシングル
『Come On』の2/20リリースも決定。

2016年には初の中国ワンマンツアーを行い、全公演ソールドアウトし成功を収めた。

DJはEDM/エレクトロ・ハウスが中心で、カッティングエッジでアグレッシブなMIXが

特徴。

今年デビュー17年目を迎え、自身の作品制作と並行し、

CM、サウンドトラックを手がけるなど多岐に渡るプロデュースワークでその才能を発揮
している。

 

 

 

Debuted as a member of "Transluv" from U'S Music in 2003,

and solo debuted with the album "Tokyo Boy,Tokyo Girl" in 2007.

 

Besides his self production, his activity ranges from producing music for artists,

TV commercials and soundtracks.

 

He has released 13 albums and 19 eps so far.

As a DJ, his regular party "melt" at Tokyo have been successfully attracting a huge crowd.He has been actively DJing at clubs, festivals, and corporation parties.

'16, his first China tour finished successfully.All venues were sold out.

'19, his latest soundtrack of "TRACE" was a smash hit. 

His new single "Come On" is coming in February 2020.